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【2017年アクセス数ランキングベスト10】意外な記事もランクイン

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ランキング

2017年がとうとう終わります。

2017年はお金関連で言えば株式市場が強く、仮想通貨がかなり大きな上げを見せましたね。

また、IPO関連の株が絶好調だったり、iDeCoの加入条件が緩和されたりなんかもありました。

つみたてNISAが来年から始まる影響か投資信託の信託報酬がかなり下がった1年でもありました。

悪い面で言えばふるさと納税の返礼品が3割制限がついたりなんかもありましたね。

このサイトはそんな2017年の4月にはじめましたので8ヶ月目となります。

おかげさまでアクセス数は右肩あがり。

取材依頼や広告掲載依頼などもチラホラ・・・

今回はこのサイトの2017年のアクセス数ランキングベスト10を見てみたいと思います。


10位 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】【楽天・全米株式インデックス・ファンド】について考えてみる

10位は楽天のバンガードシリーズの2種のお話でした。

楽天バンガードシリーズの記事はどれもかなり高アクセスです。

みなさんの興味が高かったのが伺えますね。

楽天証券 確定拠出年金にも採用されましたし今後も注目度は高そうですね。

EXE-iつみたてやeMAXIS Slimの値下げにどう対抗していくのか注目です。

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9位 郵政株の追加売却が決定!これは買いなのか??それとも・・

9位は郵政株の追加売り出しの件です。

これは結構意外ですが郵政株関連全体としてアクセスは多かったです。

それだけ注目していた方も多かったってことなんでしょうね。

この記事は瞬発力が高く記事を書いた時期に一気にアクセス数を稼いだ感じです。

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8位 私ならこれを選ぶ楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)おすすめ配分。運用商品を比較してみた

8位は楽天証券 確定拠出年金で私ならどの商品を買うのかってお話です。

個人型確定拠出年金(iDeCo)は自由度が高い分だけどの商品を選べばよいのか迷う方が多いってことなんでしょうね。

この記事は瞬発力はぜんぜんありませんでしたが、かなり長い期間ずっとそれなりのアクセスがあってランクインとなりました。

塵も積もれば山となるってやつですね。

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7位 仮想通貨のマルチ商法などが流行っている件。それを見分ける方法

7位は仮想通貨のマルチ商法のお話です。

殺人事件があるなど結構話題でしたので書かせてもらった記事です。

この記事も瞬発力はほとんどありませんでしたが常にアクセス数がそれなりにある感じでランクインとなりました。

仮想通貨 マルチ商法で検索するとかなり上位で出るようです。

まだ結構はびこっているんですね・・・

コピペの回数も1番多い記事となります。

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6位 【SGホールディングス(佐川急便)】新規上場株式(IPO)初値予想。今年最大の注目新規上場株

6位はSGホールディングスの初値予想です。

私も200株だけ当選しましたが、今年最大の上場ですので当選された方も多く注目度が高かったのでしょう。

瞬発力だけならこの記事が1位だと思います。

予想はだいぶハズレましたけどね。

一応、1〜2日内にこの金額いきましたので許してください(笑)

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5位 iDeCo(個人型確定拠出年金)をやらないほうがよい5つのパターン

5位は個人型確定拠出年金(iDeCo)関連の記事です。

個人型確定拠出年金(iDeCo)はとてもよい制度ですがやらないほうがよい人もいます。

良いことばかりではないよって論調はあまり他の人は書いていない内容だったようで今でもそれなりにアクセス数があります。

コピペの回数が2番多い記事となります。

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4位 確定拠出年金で定期預金を選択するとどうなるか?(iDeCo、企業型)

4位も確定拠出年金(企業型含む)関連の記事です。

こちらでは運用商品で選択されている方が1番多いと言われる定期預金を選択するのは損ですよってお話です。

どうしても投資経験がないと株などに回すのが怖いとは思いますが期待値的に考えれば定期預金はあまり選択しないほうがよいだろうって記事です。

この記事も瞬発力はぜんぜんありませんでしたが、長いことそれなりにアクセスがあります。

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3位 私ならこれを選ぶSBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)おすすめ配分。運用商品を比較してみた

3位も個人型確定拠出年金(iDeCo)関連の記事です。

8位の楽天証券と同様にSBI証券「個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)」で私ならどの運用商品を選ぶのかってお話です。

この記事を書いてからだいぶたっていますがこの記事も常にアクセス数上位になる人気記事となっています。

どの商品を買えばよいのか迷っている方が本当に多いんだろうなって思います。SBI証券「個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)」は商品多いですしね。

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2位 楽天証券が【つみたてNISA】取扱商品を発表。圧倒的です。

2位は楽天証券のつみたてNISAの取扱商品のお話です。

これはかなり意外でしたね。

瞬発力もかなり高かったですが未だにそれなりにアクセスがあります。

ぜんぜん中身を更新していませんでしたが更新しておかないといけませんね・・・

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1位 【つみたてNISA】迷ったらこれ。おすすめ投資信託5選

1位もつみたてNISA関連です。

おすすめ投資信託を書いた記事となります。

この記事が書いてからもいろいろな新しい商品がでたり(EXE-iつみたて先進国株など)eMAXIS Slimが値下げしたりいろいろありました。

この記事もちょっと更新しないといけませんね。

この記事も瞬発力はそこまでありませんでしたがずっと高いアクセス数を誇っています。

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まとめ

今回は2017年のアクセス数ランキングをみてきました。

来年はどんな記事がランクインするのでしょうか?

まったく予想外なものが入りそうな予感・・・

本年は大変お世話になりました。

来年もよろしくお願い申し上げます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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