お金に生きるとは

「お金に生きる」のコンセプト

「日本ではお金の話はタブーである。」よく言われます。

実際に日本で給料の金額を聞く人はまずいませんし、聞いても答えてくれる人は稀です。

しかし、海外では給料の金額を聞いたら大抵答えてくれます。

それくらい日本人はお金の話はしてはいけないという教育がなされています。

また、日本は欧米とくらべて投資に対するスタンスが低いです。

日本人の金融資産における現金預金の占める割合は約52%です。

対してアメリカは約14%となっています。

逆に株と投資信託合わせて日本では約14%ですが、アメリカは約46%と大きな差があるのです。

これだけ差があれば株価もあがりませんし景気もよくなりません。

そのあたりの考え方を少しでもかえるお手伝いになればと「お金に生きる」を立ち上げました。

初心者に優しい

初心者がとっつきやすい投資商品(IPO投資、NISA、積立NISA、確定拠出年金(iDeCo)投資信託、ETFなど)を中心にお伝えしていきます。

わかりやすい

初心者でもわかりやすい説明を行っていきます。また、最終的にはご自身で判断できるように判断の方法も説明していきます。