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日本人の人口が過去最高の減少。日本株はもうオワコンなのか?
先日、総務省が住民基本台帳に基づく2019年1月1日時点の人口動態調査を発表しました。 これによると日本人の人口は約1億2477万人と前年から約43万減少となっています。 ... -
争いが激化!SBI証券が楽天証券、マネックス証券に対抗して米国株式最低手数料無料へ
今月に入り、各社5米ドルで横並びだった米国株式の最低取引手数料をマネックス証券がが0.1米ドルへ一気に50分の1へと引き下げました。 それを受けて翌日にはライバルの... -
楽天証券が米国株式の最低取引手数料を0.01米ドルへ。1夜にして他社に対抗。
先日、マネックス証券が米国株の最低取引手数料を5米ドルから0.1米ドルへ引き下げしました。 それを受けてライバルである楽天証券は1夜にしてそれに対抗。 米国株式の... -
米国へ投資するならマネックス証券が有力。手数料を大幅値下げへ
ここのところダウが最高値を更新するなど非常に調子がよいアメリカ株。 それもあり私も含め日本からもアメリカへ投資をしている方が多くなってきましたね。 また、ひと... -
ウーバー上場で大注目!アメリカ株のIPOについて考える
最近、アメリカ株(米国株)のIPO(新規上場株式)市場が賑わっています。 ユニコーン企業(評価額10億ドル以上で非上場、設立10年以内のベンチャー企業)の上場が相次... -
「ダウ」対「S&P500」対「日経平均」対「TOPIX」対「香港ハンセン」それぞれの株式指標を比較してみた。長期間投資をするとどうなっていたのか?
日本人は米国など海外の人と比べて株式や投資信託の購入がかなり少ないというデータがあります。 日本人の金融資産における現金預金の占める割合は約52%、対してアメ... -
手数料が業界最安値水準。DMM株レビュー。メリット・デメリットについて考えてみる
DMMといえば動画配信などで有名ですが、DMM.com証券も最近急激に知名度を上げています。DMM FXでは後発ながら使いやすさや業界最狭水準スプレッドで人気となり現在ではF... -
長期投資なら負け知らず??投資初心者こそ知っておくべき米国株
2017年から個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入が緩和されほぼ全員が加入できるようになりました。 また、2018年からはつみたてNISAが始まり投資をはじめる方が増えていま... -
ワールドカップ関連銘柄をチェックしておこう。〜4年に一度の儲けるチャンス到来〜
2018年は4年に一度の世界的なイベントサッカー「FIFAワールドカップ」(W杯)が開かれます。 最近は昔と比べると人気も落ちてきているそうですね。 確かにテレビで... -
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が新登場。米国株式投信の本命となれるのか比較検討してみる
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)となる新しい米国株式が対象の投資信託の情報がでてきました。 6月15日に提出された有価証券届出書(EDINET)によると7月3日付で...