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TOPIX見直しで600社除外?積立投資は止めるべきか
TOPIXの積立、このまま続けて大丈夫?。 2026年10月から始まる史上最大の銘柄入れ替えを前に、そんな不安の声をよく聞きます。 結論、積立投資家にとって今回の見直しは... -
資産7億円でも節約を後悔。優待生活の桐谷さんの教訓と、お金の賞味期限
節約を頑張っているのに、なぜか不安が減らない。 そんな感覚はありませんか。 この記事では、資産7億円の桐谷さんが語った優待生活の後悔を手がかりに、削ってよい支出... -
久々IPOに当選したので、アイ・グリッド・ソリューションズを分析してみた
久々にIPOに当選しました。 アイ・グリッド・ソリューションズです。 今回は当選したのもあり、アイ・グリッド・ソリューションズのIPOについて分析したいと思います。 ... -
会社の大きさはどこで見る?株価220円の会社が実は10兆円企業?時価総額のカラクリ
株価が高い会社=大きい会社と思っていませんか? 実はこれ、完全な誤解なんです。株価220円のソフトバンクは時価総額10兆円超の巨大企業。 この記事では、会社の大きさ... -
追証120万口座!?韓国株サーキットブレイカー連発の理由を解説
2026年7月、韓国の株式市場が世界の注目を集めています。 しかも悪い意味で、です。 株価が急落して取引が強制的に止まる「サーキットブレーカー」が何度も発動され、日... -
NISA国内枠、本家英国は失敗済みだが、GPIF比率変更・国債NISAよりは筋がいい理由
高市政権による「骨太ショック」で2026年7月、外国為替市場では一時1ドル=162円台、新発10年国債利回りは一時2.870%と約29年ぶりの高水準を付けました。 円安と長期金... -
GPIF比率変更は朗報?悪夢?片山財務相「GPIF国内投資」発言の裏を読む
GPIFが日本株を買うなら株価は上がる。ラッキー そう思った方にこそ読んでほしい記事です。 今回の発言の火元をたどると、高市政権自身の政策に行き着きます。 自分で付... -
貯蓄平均2059万円と比べるな。中央値との差は最大1300万円。統計の正しい見方を解説
「貯蓄の平均2059万円」というニュースを見て、通帳を閉じたくなりませんでしたか。 安心してください、その数字と自分を比べること自体が間違いです。 この記事では2つ... -
昭和ホールディングス実印不明事件を解説。実印・通帳・帳簿不明IRの読み方
昭和ホールディングスのIRが話題です。 本社に行ったら看板しかなかった 冗談のような話が、東証上場企業の適時開示に書かれていました。 かなり衝撃的ですね。 今回は... -
億り人でも買えない「健康」という資産。先に積み立てるべきものの話
資産は順調に増えているのに、なぜか不安が消えない。 そんな方にこそ読んでほしい記事です。 先日、億り人の友人が、それを使う前に病気で亡くなりました。 お金の複利... -
国策に売りなしは半分ウソ。官民370兆円「戦略17分野」の正しい読み方
株式投資の世界には「国策に売りなし」という有名な相場格言があります。 意味はシンプルで、国の政策に関連した業種や銘柄は値上がりしやすい、という考え方です。 こ... -
その1日500円。タバコとお菓子が「未来の自分」から奪うもの
毎日のタバコ、コンビニで何気なく手に取るお菓子。 一つひとつは、たった数百円です。 でも、もしその数百円が、30年後に1,800万円の塊になっていたとしたら。 あなた...
