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【SBI START債は買い?】社債投資2.0の到来。買うべき人・見送るべき人
「社債に興味はあるけど、まとまった資金がない」 「満期まで資金が拘束されるのが不安」 そんな悩みを抱えていた方に朗報です。 SBIホールディングスが2026年3月に発行... -
海外ETFは本当に得?メリットと落とし穴(デメリット)を整理|投資信託との違い・税金・NISA
近年、資産形成の選択肢として注目を集めている海外ETF。 「名前は聞いたことがあるけど、投資信託と何が違うの?」「興味はあるけど、デメリットも知りたい」という声... -
SBI証券がiDeCo商品の見直し!11本除外、5本追加。オルカンは採用される?
2025年12月26日、SBI証券はiDeCo(個人型確定拠出年金)セレクトプランにおける運用商品の見直し方針を正式に発表しました。 2026年12月のiDeCo制度改正を見据え、11本... -
SBI新生銀行の住所・電話・メール変更が「できない」罠を超える――SBIハイパー預金開通までの実録と最短解
SBI新生銀行が住信SBIネット銀行の「ハイブリッド預金」と同等のスィープ機能がついたサービス「SBIハイパー預金」を始めたので、SBI新生銀行で変更手続きをしたのです... -
まだ住信SBIネット銀行を使ってるの?SBI新生銀行「SBIハイパー預金」金利最大4.2%キャンペーンがすごい
長らく続いた超低金利時代が終わりを告げ、私たちは今、「現金をどこに置くか」だけで資産残高が変わる局面に立っています。 株式投資のリスクプレミアムを考慮しても、... -
SBI新生銀行のIPOは買いか?|再上場のIPOが承認。想定価格・ロックアップ、配当等の投資価値を検証
2025年12月17日に東証プライムへ再上場予定のSBI新生銀行(証券コード:8303)のIPOが、いよいよ大詰めを迎えています。 12月8日には、公募価格が仮条件上限いっぱいの ... -
SBI定期売却サービスが機能拡充|NISA定期売却で高分配投資信託はもう不要?
資産形成において、積立投資を始めることは比較的容易です。 しかし、積み上げた資産をどのように取り崩していくかという「出口戦略」については、多くの投資家が頭を悩... -
住信SBIネット銀行スマートプログラム改悪。住信SBIネット銀行とSBI新生の最適解
2025年11月7日にスマートプログラム改定が発表。ランク判定・特典の設計が見直され、2026年5月適用予定。 一部では「ATM・振込の無料回数が絞られる」と受け止められて... -
SBI証券のe-iDeCoが開始|「iDeCo 手続きが遅い」を解消?オンライン申請で住所・掛金変更まで完結
2025年10月20日から、iDeCo(個人型確定拠出年金)の各種「変更手続き」をオンラインで完結できるe-iDeCoが始まります。 SBI証券はこの仕組みに対応し、「氏名・住所・... -
既存SBI証券ユーザーも100円プレゼント!SBI証券×auじぶん銀行「リアルタイム入金」開始
SBI証券とauじぶん銀行は「リアルタイム入金」の提供開始を共同発表しました。 SBI証券サイトでauじぶん銀行口座を振替口座として登録すれば、手数料無料・即時反映でSB... -
SBI新生銀行から「SBIハイパー預金」爆誕。住信SBIネット銀行のハイブリット預金からの乗り換え続出?
住信SBIネット銀行がSBIグループからドコモグループに移ったことで大きな動きがありました。 SBI新生銀行が住信SBIネット銀行の「ハイブリッド預金」と同等のスィープ機... -
SBI・S・米国高配当株式ファンド(年1回決算型)登場。年4回決算型との違い等を徹底解説
人気ファンド「SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)」の新しいバージョンが登場します。 「SBI・S・米国高配当株式ファンド(年1回決算型)」です。 名...
