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つみたてNISA100万口座突破を記念して発表された統計資料が興味深い件。
先日、2月13日は「NISA(ニーサ)の日」でした。213でニーサなんですね(笑) そこでつみたてNISAの口座数が100万口座を突破したことが発表されました。iDeCoも12月時点... -
【つみたてNISA(積立NISA)】迷ったらこれ。おすすめ投資信託5選
つみたてNISA(積立NISA)の取扱商品が各社続々でてきています。 特にSBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券あたりはかなりの充実度です。 また、商品数こそ少な... -
2018年つみたてNISA対象商品でプラスだったの商品は1本だけであった件。ワースト1位はまさかのひふみプラス。
昨年(2018年)の相場はかなり波乱なものとなりました。特に2月と12月は結構大きな下げもありましたので昨年から始まったつみたてNISAをやっている方のほとんどがマイナ... -
ジュニアNISAの週間買付金額、出来高とも1位はなんと「日本たばこ産業(JT)」。本当にそれでいいのかJTを分析してみた
8月最終週のSBI証券ジュニアNISAのランキングがなんとも微妙な事になっています。週間買付金額の1位が先週に続いて日本たばこ産業(JT)。また、週間出来高ランキングも... -
楽天証券がつみたてNISA最有力候補に。楽天カードでの投資信託購入で1%のポイント還元
次々と新しい制度・サービスを展開している楽天グループですが今度は楽天証券である意味画期的な制度がはじまります。 それが投資信託を「楽天カード」でのクレジットカ... -
学資保険とジュニアNISAどちらを優先すべきなのか?
子供が生まれ大学までの教育費は1人あたり1000万円くらいと言われます。さらにすべて私立なら2,000万円とも言われていますね。また、最近は国公立の大学でもかなり授業... -
2018年はNISAの5年後がやってくる。そろそろ出口戦略を検討しよう
NISA(少額投資非課税制度)は2014年1月からスタートしました。今年からつみたてNISAという制度も始まりましたが、それとはルールが違いますので別物ととられるとよ... -
【個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)】対【つみたてNISA】徹底比較!どちらを優先すべきか
つみたてNISAとiDeCoどちらを優先? 前回、個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)と国民年金基金を比較したところ好評でしたので続いてつみたてNISAと個人型確定拠出年金(... -
つみたてNISA(積立NISA)はどのタイミングで買えばよいのか?毎日?年初?毎月?毎週?
つみたてNISA(積立NISA)はiDeCoと違って買うタイミングの自由度がかなり高いです。 そのためどのタイミングで買えば良いかわかりにくいところもあります。 今回はつみた... -
金融庁がつみたてNISAの統計データを発表。口座数は3ヶ月で51万口座、20代〜40代中心
先日、金融庁がつみたてNISA、NISA、職場つみたてNISAの現状についての統計データなどを発表しました。 今回はこの統計データの内容を詳しく見ていきたいと思います。 ...