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LINE証券の残高を手仕舞い完了。野村證券に移管される前に手続きをしておこう
スマホ証券の「LINE証券」が証券サービス、CFDサービスを撤退します。 >>LINE証券が証券サービス撤退。預かり資産は野村證券へ移管。どう動くのがよいのか? LINE証券... -
SBI債は買い?過去には申し込み殺到でサーバーダウンして即完売も
SBIホールディングスが個人向けの社債を発売します。 「第45回SBI債」です。 最近は国債の金利が上がってきたこともあり、楽天モバイル債が3.3%の社債、ソフトバンクグ... -
SBI証券のNISA口座が大幅増。大半が楽天証券からの変更
先日、楽天証券が株式手数料を無料化したことで業績予想が変わったことで上場申請を取り下げたというニュースをお伝えしました。 >>楽天証券が上場申請取り下げ。みず... -
楽天証券が上場申請取り下げ。みずほ証券が出資へ。今後の上場はどうなる?
びっくりするニュースが流れてきました。 以前、このサイトでもお伝えした楽天証券の上場。 >>楽天証券が上場申請 その申請を取り下げるというのです。 そのかわりに... -
楽天・オールカントリーと楽天・S&P500の信託報酬引き下げ。最安値に
2024年から始まる新しいNISAに向けて証券会社間の争いが激しくなっています。 先日、楽天証券が以前改悪して廃止になっていた投信残高ポイントプログラムを2本のファン... -
配当金にも社会保険料の負担が加算されるかも?財務省が改革の方向性を提示
先日、財務省の財政制度分科会が興味深い資料を公開しました。 令和5年11月1日開催に開催された財政制度分科会の配布資料です。 これによると配当金にも健康保険等の社... -
株式投資は値ごろ感で行うな。【アンカリング効果】を意識しよう
最近、株式市場があまり調子がよくありません。 そんな状況からか値頃感から追加投資を検討している方が多く見受けられます。 これ実はかなり怖い行為なんですよ。 値ご... -
マネックス証券が楽天証券に対抗?オルカンが投信保有ポイントの対象に
2024年から始まる新しいNISAに向けて証券会社間の争いが激しくなっています。 先日お伝えした楽天証券の投信残高ポイントプログラム復活に対抗したのか、マネックス証券... -
2023年10月末時点の「SBIラップ」と「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」の成績比較
SBI証券が鳴り物入りで始めた「SBIラップ」。 AIを搭載し40種以上のマーケットデータを分析、市場動向を先読みし投資配分を最適化するファンドラップとのこと。 2022年3... -
S&P500最安値更新。つみたてiシェアーズ 米国株式(S&P500)インデックス・ファンド[愛称:つみたてS&P500] 登場
新しいNISAが始まる来年に向けて各社が囲い込みなのか続々と新しい投資信託を発表しています。 しかも信託報酬率の最安値を更新するような商品がいろいろ出てきてくれて...