「SBI証券」の検索結果
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2019年1年間のつみたてNISAの運用成績(実績)を大公開。どれだけ投資してどれだけ儲かった?
2019年のつみたてNISAの積立期間が終了しました。 そこで今回は2019年につみたてNISAでどれだけの運用成績となったのかを大公開したいと思います。 果たしてどれだけ投... -
実は微妙かも・・・MAXIS米国株式(S&P500)上場投信とMAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信が誕生
先日、三菱UFJ国際投信がかなり面白い商品を新規設定することを発表しました。 MAXIS米国株式(S&P500)上場投信とMAXIS全世界株式(オール・カントリー)です。 三菱UF... -
メルカリが株主優待券の出品を解禁!!
先日、メルカリを見ていたら興味深いものを発見。 某社の株主優待券が出品されていたのです。 あれ??メルカリって株主優待券の出品禁止じゃなかったけ? と思って調べ... -
2019年最新版のNISA・つみたてNISA利用者状況が発表。口座数1340万口座・買付額17兆円突破
2019年9月時点のNISA、つみたてNISA、ジュニアNISAの利用状況調査が金融庁より発表されました。 特に注目すべき点はつみたてNISAの加入者がかなりうなぎのぼりに増えて... -
人口千人あたりのiDeCo加入者は意外なあの県が圧倒的1位。2019年最新版【個人型確定拠出年金】統計資料を読み解く
お金に生きるでは何度か確定拠出年金の統計資料(運営管理機関連絡協議会作成)についてご紹介しています。 それとは別に今度は国民年金基金連合会がiDeCoの統計資料を... -
2019年どれだけIPOに当選したのか?当選銘柄、当選確率、利益等を大公開
2019年のIPO抽選がほぼ終了しました。 そこで今回は2019年のIPOに実際どれだけ当選できたのか。 また、実際に当選した銘柄、当選した証券会社、当選確率、どれだけ儲か... -
新NISAは2024年から。それなら2020年1月からはつみたてNISA?それともNISAどちらが良いの?
まだ、正式決定ではありませんが令和2年度の税制改正大綱に盛り込まれたことで現状のNISA(少額投資非課税制度)は2023年までで終了することに。また、新しいルールのNI... -
海外ETFを巡って第二次手数料戦争が勃発。海外ETFを買うなら結局どこがよいのかを考える
auカブコムの手数料値下げを発端としてここのところ証券各社が値下げラッシュとなっています。 投資信託の買付手数料はSBI証券や楽天証券など多くのネット証券がauカブ... -
新NISA制度の案に物申す。複雑すぎてさらに富裕層優遇の制度へ。
23年に投資期限を迎えるNISA制度は富裕層を優遇する制度であるからと下記記事の通り、恒久化が見送られました。 >>NISA制度は富裕層を優遇する制度だから恒久化見送り... -
iDeCo加入者の約56%超が元本保証型を選択。2019年最新版【確定拠出年金】統計資料を読み解く
2019年3月時点の確定拠出年金の統計資料が発表されました。 前回2018年3月に発表されたときは元本保証型の投資商品選択する人が5割という衝撃の内容でしたね。 果たして... -
SBIネオモバイル証券で一株からIPOに挑戦できる「ひとかぶIPO」始まる
日本初Tポイントで株が買える、1株単位で株が買えるなどユニークなサービスを展開して評判となっている「SBIネオモバイル証券」 また、新たなサービスを開始します。 ... -
銀行よりも対面証券会社のほうが投資信託で損した顧客が多かった件(2019年9月時点)
「顧客本位の業務運営」を金融機関が行っているのかを客観的に確認するため金融庁が求めている「運用損益別顧客比率」など共通KPI。 2019年9月末のまとめ資料が先日発表...
