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シェア数ランキング

SNS別シェア数ランキング。意外な記事が上位に・・・

おかげさまでいろいろな記事を読んでいただきシェアもしていただいております。

今回はそれを総括する意味も込めましてSNS別でシェア数ランキングをみていきたいと思います。

面白いことにSNSごとに全然順位が違うんですよ。

また、かなり意外な記事もランクインしておりました。

この記事は定期的に更新する予定ですのでランキングが気になる方はこの記事をブックマークしておくとよいかもしれませんね。

アクセス数のランキングはこちらをご覧ください。
アクセス数ランキング

SNS別シェア数ランキング


それではSNS毎にシェア数ランキングを見ていきましょう。

ちなみにシェア数が一番多いのがはてブ、つぎがツイッターとなっています。

まずはツイッターからシェア数ランキングを見ていきましょう。


ツイッターいいね数ランキング

1位

まずは1位からです。

1位は総務省がふるさと納税がお得な自治体をブラックリスト化した記事です。

逆にお得な自治体を発表しているだけのようなものなのでツイッターで拡散されました。

2位

次は2位です。

2位はメルカリの財務分析の記事です。

メルカリは今年最大の注目IPOだけあって全般的にアクセスも多かったですがいいねを多く頂いておりました。

3位

次は3位です。

2位は確定拠出年金で定期預金を選択するとどうなるか?です。

この記事は長いことアクセスも多いのですが、シェアもツイッターに限らず多く頂いていますね。

それだけイデコで定期預金にするのかどうか迷っている方が多いのでしょう。

4位

次は4位です。

4位は銀行から投資信託のは危険だったという金融庁の統計資料を元にした記事です。

こちらも結構衝撃的な内容でしたので拡散されたようです。

5位

次は5位です。

こちらは結構意外でした。

仮想通貨のマルチ商法などが流行っている件です。

これもシェア数は他のSNSでも多く頂いていますね。

それだけ仮想通貨のマルチ商法に誘われている方が多いのかもしれません。

フェイスブックシェア数ランキング

次はフェイスブックのシェア数を見ていきましょう。

1位

まずは1位からです。

ツイッターとおなじでしたね。

1位は総務省がふるさと納税がお得な自治体をブラックリスト化した記事です。

逆にお得な自治体を発表しているだけのようなものなのでフェイスブックでも拡散されました。

2位

次は2位です。

2位もツイッターで4位の記事です。

銀行から投資信託のは危険だったという金融庁の統計資料を元にした記事です。

こちらも結構衝撃的な内容でしたので拡散されたようです。

3位

次は3位です。

3位は標準生命表が11年ぶりに改定されたことをお知らせした記事です。

アクセスランキングでもそれなりに上位に来ていますのである意味納得な順位ですね。

4位

まずは4位からです。

こちらは今日紹介する中で一番意外だった

伊那市がふるさと納税の返礼品を変更した記事でした。

フェイスブック以外はほとんどシェアをいただいていませんので結構不思議な現象です。

5位

次は5位です。

こちらも結構意外でした。

イデコのトータル・リターンランキングに国内リートが上がってきたという記事でした。

ランキングに国内リートが上がってくる事自体が結構意外ですからそういうことも影響しているのかな?

はてぶ数ランキング

次ははてぶ数を見ていきましょう。

1位

まずは1位からです。

1位はイデコの統計の記事です。

ツイッターランキングでも4位でした。

他のSNSでも安定してシェアされています。

それだけ衝撃的な統計資料だったと言えます。

2位

次は2位です。

2位はイデコの定期預金の記事です。

こちらもツイッターのランキングで2位に入っていましたね。

3位

次は3位です。

こちらは結構意外。

楽天証券がつみたてNISAの取扱商品を発表したときの記事です。

つみたてNISA開始前でしたから需要が大きかったのでしょう。

4位

次は4位です。

ツイッターで4位、フェイスブックの2位の記事がこちらでもランクイン

銀行から投資信託のは危険だったという金融庁の統計資料を元にした記事です。

こちらも結構衝撃的な内容でしたので拡散されたようです。

5位

最後は5位です。

これもちょっと意外。

住信SBIネット銀行がプレミアムサービスを開始したときの記事です。

それだけプレミアムサービスに注目した人が多かったのかもしれませんね。

Poket数ランキング

最後はPoket数ランキングを見ていきましょう。

Poketは知らない方もいると思いますので少し解説しておくと今見ているページを保存してあとで見るためのサービスです。

ですから他のSNSと違いちょっと傾向にも違いがあります。

1位

まずは1位です。

ツイッターで4位、フェイスブックの2位、はてぶ2位の記事がこちらではトップに

銀行から投資信託のは危険だったという金融庁の統計資料を元にした記事です。

こちらも結構衝撃的な内容でしたので拡散されたようです。

2位

次は2位です。

2位は常連、イデコの統計資料の記事です。

こちらもシェアが多い記事です。

ちなみにアクセス数では22位と意外に振るわなかったんですよね。

3位

次は3位です。

1位は総務省がふるさと納税がお得な自治体をブラックリスト化した記事です。

こちらはツイッター、フェイスブックとも1位となっている記事です。

逆にお得な自治体を発表しているだけのようなものなので拡散されました。

4位

次は4位です

3位は初ランクインの分散投資と相関関係の話です。

Poketはこういう真面目な記事が多くなる感じがしますね。

5位

次は5位です。

5位は初ランクイン。

SBI証券が米国株式・ETFの定期買付けサービスをスタートしたときの記事です。

このサービスに興味を持った方が多かったのでしょうね。

まとめ

今回はちょっと雑談的な内容になってしまいましたが、SNS別のシェア数ランキングをみてみました。

結構意外な記事がランクインしていて面白いですね。

この記事は定期的に更新する予定ですので「お金を生きる」でシェアされている記事を読みたい方はブックマークしておくとよいかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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