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4年ぶりのマネックス証券主幹事のIPO登場【スローガン】新規上場株式(IPO)財務分析
かなり久々にマネックス証券が主幹事のIPOが登場します。 「スローガン」です。 マネックス証券の主幹事は前回が2017年ですから4年ぶりとかなり久々なんですよ。 マネッ... -
LINE証券のIPOの個人投資家への割当株数が意外と少なかった件。
ここ最近の株式投資人気もあるのか、個人投資家のIPOの競争が激しくなっています。 最近IPOを始めた方にぜひ知ってほしいのが日本証券業協会の「新規公開に際して行う株... -
日本郵政(6178)の政府保有株の第三次売出し(PO)は買いなのか?
政府が保有する日本郵政(6178)の株を一部売却することとなりました。 対象は発行済み株式総数の27%というかなりの規模となっております。 そのため、ネット広告でも日本... -
IPOの旨味が激減?公開価格について独占禁止法等の調査が開始
個人投資家に取ってちょっと嫌なニュースが流れてきました。 公正取引委員会が金融庁と連携し、企業が新規上場する際の公開価格の設定プロセスについて、実態把握に乗... -
IPOチャレンジポイントがインフレか?SBI証券のIPOフレンズプログラムで月最大150pゲットのチャンス
SBI証券が600万口座達成を記念して様々なキャンペーンを開始していますが、その中でも「IPOフレンズプログラム」がやばいです。 SBI証券でIPOをやる上でとても意味のあ... -
モダリスショック来るか?IPOのロックアップは単なる紳士協定?ロックアップ中に売却したことが判明
かなり衝撃の事件が発生しました。 2020年8月に東証マザーズに上場したモダリス(4883)の株主(著名個人投資家)がロックアップ中であったにも関わらず売却していたこと... -
IPOは個人投資家への配分状況を見れば応募しても無駄な証券会社や狙い目が見えてくる
ここ最近の株式投資人気もあるのか、個人投資家のIPOの競争が激しくなっています。 最近IPOを始めた方にぜひ知ってほしいのが日本証券業協会の「新規公開に際して行う株... -
大和証券のIPO抽選ルールが厳しい条件に改悪。変更内容を解説
大和証券のIPO(新規公開株式)の抽選は野村證券やSMBC日興証券と違って個人割当分も多くなっていました。 そのため、人気がありましたし、実際に個人投資家の方の当選... -
2020年どれだけIPOに当選したのか?当選銘柄、当選確率、利益等を大公開
2020年のIPO抽選が終了しました。 そこで今回は2020年のIPOに実際どれだけ当選できたのか。 また、実際に当選した銘柄、当選した証券会社、当選確率、どれだけ儲かった... -
ロボアドのWealthNavi(ウェルスナビ)が上場観測。IPOで株をゲットするために今からできる対策は?
日経新聞2020年10月18日に「ロボアドバイザー国内最大手のWealthNavi(ウェルスナビ)が上場準備に入った。東京証券取引所に上場申請を行い、年内にも上場する見通し」... -
1株からIPOに挑戦できる「ひとかぶIPO」の当選確率優遇枠にFXが追加
日本初Tポイントで株が買える、1株単位で株が買えるなどユニークなサービスを展開して評判となっている「SBIネオモバイル証券」 その中でも人気の高いのが一株からIPO... -
キオクシアホールディングスのIPOは買いなのか?今期最大規模の新規上場株登場
IPOは当選確率はかなり低いですが、当たれば高い確率で儲かるため無料で参加できる宝くじとしても人気があります。 そんなIPOには定期的にボーナスステージが訪れます。...
