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SBI証券で景品総額1億円のNISA応援キャンペーン実施
最近、キャンペーンを連発しているSBI証券がさらに新たなキャンペーンを実施しています。 今回はSBI証券の「NISAやるならSBIでGO!」キャンペーンをご紹介しましょう 名... -
簿記の知識がなくても大丈夫。企業の決算発表ここだけは見ておきたい3つのポイント
読者様から上場企業の決算書の読み方についてご質問がありました。 簿記を勉強したことないのですが、決算書の内容が理解できません。簿記を勉強しなくてもできる読み方... -
金融所得課税を見直しする根拠となっている1億円の壁とは。わかりやすく解説
石破内閣の政策で大変注目されているのが「金融所得課税の見直し」です。 現在の金融所得は分離課税(他の所得と分けて考える)で20.315%(所得税、住民税、復興特別所... -
要チェック。11月からSBI証券のクレカ積立のポイント付与が変更になります
クレジットカードによる積立投資(投資信託)の上限が月10万円まで可能に法令上改正されました。 それに伴いSBI証券でもクレカ積立のルールが変更になっているんですよ... -
金融資産に税を課す個人金融資産税を導入することはありえないと考える理由
最近、Twitterで金融資産に税を課す「個人金融資産税」について怒っている人の投稿をよく見かけます。 私は金融資産税の導入はないだろうと考えている派です。 今回は私... -
SBIフランクリン・テンプルトン・インド株式インデックスが爆誕。信託報酬最安値
新しいNISAがはじまったこともあり、昨年から新しいインデックスファンドが続々登場します。 そんな中、今まであまり争いが起きてなかった「インド株」も人口が世界一に... -
配当金や株主優待がでる銘柄は実は損かもしれないってご存知でしたか?
先日、親戚が株を始めたいということで少し相談をされました。 その方はもうすぐ定年を迎えるため、ボケ防止と老後の収入を増やすために株を始めたいとのこと。 近所の... -
今さら聞けない「内部留保」とはなに?について詳しく解説。多くの議員や評論家も勘違い??
選挙が近くなると毎回のように議論される言葉があります。 それは「内部留保」や「内部留保課税」です。 前回の衆議院選挙でも政策原案にありましたね。 原案では増税の... -
株主優待でビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)がもらえる銘柄をご紹介
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)に挑戦してみたいけど乱高下が激しくて怖いな・・・って思っている方は多いでしょう。 そんな方にぜひおすすめしたいのが株主優... -
SBI証券で貸株を個別に解除、設定する方法を解説
保有する株式を貸し出すことで利益が得られる貸株。 とてもお得ですが、ちょっとした罠があります。 それは株主優待の長期保有条件です。 貸株をしていると長期保有とみ...