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ファンドラップを買っては駄目絶対!!手数料が高く儲けるのはかなり困難・・・
証券会社や銀行などが販売するファンドラップの人気が高まっています。 しかし、結論から言えばファンドラップ買っては駄目な商品なのです。表面の説明を効くと良さげに... -
銀行の投資信託販売の闇。【三菱UFJ銀行編】
金融庁が顧客本位の販売をしているのかをわかりやすくするため、投資信託を販売する銀行・証券会社に対して比較可能な共通KPIと考えられる3つの指標を公表することを求... -
手数料が業界最安値水準。DMM株レビュー。メリット・デメリットについて考えてみる
DMMといえば動画配信などで有名ですが、DMM.com証券も最近急激に知名度を上げています。DMM FXでは後発ながら使いやすさや業界最狭水準スプレッドで人気となり現在ではF... -
ジュニアNISAの週間買付金額、出来高とも1位はなんと「日本たばこ産業(JT)」。本当にそれでいいのかJTを分析してみた
8月最終週のSBI証券ジュニアNISAのランキングがなんとも微妙な事になっています。週間買付金額の1位が先週に続いて日本たばこ産業(JT)。また、週間出来高ランキングも... -
投資信託は銀行で買うな!ネット証券で買おう。統計データで明らかな差が判明
先日ネット証券大手4社(SBI証券、楽天証券、マネックス証券、カブドットコム証券)が統計情報(共通KPI)を発表しました。これが大変興味深いものでしたので詳しく見て... -
銀行から投資信託を買うのはやはり危険だった【金融庁が統計資料を公開】
先日、金融庁が投資信託を販売する銀行・証券会社に対して比較可能な共通KPIと考えられる3つの指標を公表することを発表しました。 3つの指標は以下の通り。 ・ 運用... -
楽天証券がつみたてNISA最有力候補に。楽天カードでの投資信託購入で1%のポイント還元
次々と新しい制度・サービスを展開している楽天グループですが今度は楽天証券である意味画期的な制度がはじまります。 それが投資信託を「楽天カード」でのクレジットカ... -
楽天ポイントで投資信託の積み立て購入が可能に【楽天証券】
楽天証券がまた新たな便利サービスを開始することを発表しました。 それが楽天ポイントで投資信託の積み立て購入が可能になることです。 今までも楽天ポイントで投資信... -
学資保険とジュニアNISAどちらを優先すべきなのか?
子供が生まれ大学までの教育費は1人あたり1000万円くらいと言われます。さらにすべて私立なら2,000万円とも言われていますね。また、最近は国公立の大学でもかなり授業... -
流動性の低い資産への投資はリスクが大きい。売りたくても売れない恐怖
最近、経済系のニュースで聞かない日がないトルコリラ関連ですが、またまたニュースがでていました。それは一部でトルコリラ建て債券で運用する投信の購入と解約申し込...