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NISA口座、つみたてNISA口座の金融機関(証券会社、銀行)を変更する方法、気をつけたいポイント
NISA(少額投資非課税制度)や今年から始まったつみたてNISAは一人一口座しか開設することができません。(NISAとつみたてNISAは選択制)そのため、すでに開設している... -
NISAからつみたてNISA口座へ切り替えする手続き方法(勘定変更)とその注意点
期限付きで導入されていきた「少額投資非課税制度NISA」について金融庁や証券業界などが恒久化を度々要求してきました。 しかし、先日 下記記事のように政府、与党がNI... -
楽天証券からの【投信基準価額下落メール】へどう対応すればよいのか?設定変更も可能
最近、楽天証券から毎日のようにあるメールが来ます。 【投信基準価額下落メール】です。 これは保有している投資信託が前営業日と比較し、5%以上基準価額が下落した... -
【おおぶねグローバル(長期厳選)】レビュー。信託報酬は運用会社の基準報酬ゼロで実績報酬型
またもや面白い投資信託が登場しました。 農林中金バリューインベストメンツの「おおぶねグローバル(長期厳選)」です。 設定日は3月19日で4月1日からはSBI証券と楽天... -
定期預金に預けるくらいなら楽天銀行のマネーブリッジを利用しよう。普通預金の金利が100倍の0.1%に
銀行にお金を預けていてもなかなかお金は増えないけど、投資するのもちょっと怖い。 そんな方におすすめなのが楽天銀行と楽天証券のマネーブリッジという仕組みです。 ... -
「楽天証券」ポイントで国内株が購入可能に。SBIネオモバイル証券と比較してみた
楽天証券がまた攻めてきましたね。 今度は楽天ポイントで国内株を購入が可能になったのです。 もともと楽天証券では楽天ポイントを使って投資信託は購入できました。 そ... -
世界最強の経済大国【アメリカ】へ投資をしよう。米国株を買うならこの証券会社で決まり!
日本でもSBI証券、マネックス証券、楽天証券による米国株式最低手数料の値下げ合戦が繰り広げられるなどアメリカへ投資する環境がかなり整ってきました。 そのため、日... -
楽天証券が米国株式の最低取引手数料を0.01米ドルへ。1夜にして他社に対抗。
先日、マネックス証券が米国株の最低取引手数料を5米ドルから0.1米ドルへ引き下げしました。 それを受けてライバルである楽天証券は1夜にしてそれに対抗。 米国株式の... -
楽天証券と楽天銀行を使えばつみたてNISAで最大3%ゲットできる裏技が終了。今後の対策を考える
最強すぎていつか改悪されてしまうだろうとは思っていましたが、楽天証券と楽天銀行を連携(マネーブリッジ)させて自動入金(スイープ)とハッピープログラムを使い最... -
つみたてNISAは楽天証券・楽天銀行を連携して毎日積立が最強。その理由とやり方を解説
つみたてNISA関連の記事はかなり網羅してきました。しかし、ずっと書くか迷って後回しにしてきた内容があります。 それが今回ご紹介する楽天証券・楽天銀行を連携させて...