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信託報酬年0.11%の米国株ファンド<購入・換金手数料なし>ニッセイ・S米国連続増配株式インデックスファンド爆誕
新しいNISAが始まる来年に向けて各社が囲い込みなのか続々と新しい投資信託を発表しています。 しかも信託報酬率の最安値を更新するような商品がいろいろ出てきてくれて... -
配当金にも社会保険料の負担が加算されるかも?財務省が改革の方向性を提示
先日、財務省の財政制度分科会が興味深い資料を公開しました。 令和5年11月1日開催に開催された財政制度分科会の配布資料です。 これによると配当金にも健康保険等の社... -
高配当・高クオリティ銘柄へ投資【eMAXIS S&P500高配当クオリティインデックス】が爆誕
三菱UFJ国際投信から興味深い投資信託が登場します。 「eMAXIS S&P500高配当クオリティインデックス」です。 S&P500クオリティ高配当指数(配当込み、円換算ベ... -
令和4年度税制改正大綱の概要をわかりやすく解説。住宅ローン減税、賃上げ税制など
令和4年度「税制改正大綱」が発表されました。 税制改正大綱とは各省庁から出された要望を元に自民党、公明党の税制調査会を中心に翌年度以降にどのように税制を変える... -
マネックス証券で米国株配当金再投資サービスが始まる。DRIPとの違いを解説
マネックス証券が2021年6月上旬(予定)より、米国株取引において、定期買付サービス(配当金再投資・毎月買付)の取扱いを開始すると発表しました。 特に配当金再投資... -
JTが減配を発表。配当性向が高すぎてさらなる減配の可能性も高い件
配当利回りが高いことや日本政府が大株主であることから安定性が高いと個人投資家の人気が高いJT(日本たばこ産業) 2020年1月〜12月の決算が発表されました。 売上は前... -
JTが減益なのに配当据え置きで配当性向が95.5%へ。配当性向が高すぎるとなにが問題なのか?
配当利回りが高く個人投資家の人気が高いJT(日本たばこ産業) 2020年1月〜6月の決算が発表されました。 新型コロナウィルスの影響や為替相場の影響が大きく、売上が前... -
減益、赤字決算続出中。新型コロナ禍の決算発表を見る最大のポイントはコレだ
2020年6月までの四半期決算発表が本格化。新型コロナウィルス感染症の影響は予想以上に大きく多くの企業が減益、もしくは赤字決算となっています。 また、その影響で減... -
NISAの分配金は「受取型」、「再投資型」のどちらを選択すべきか
NISAで投資信託へ投資をする際に設定するときにはじめての投資の方は悩んだ方もいるかもしれません。 分配金の受取り方を「受取型」もしくは「再投資型」の選択を迫られ... -
暴落時に配当利回り、株主優待利回りで株を買うのは大変危険な件
新型コロナウィルスの拡大が止まりません。 株価も連日乱高下しています。 まだ、世界中で新型コロナウィルスの問題は治まっていませんので当面はこの状況が続く可能性... -
過去最大の新規株式公開(IPO)【ソフトバンク】が12月19日に上場決定。気になるのは配当性向の高さ
このサイトでも下記記事を始め今か今かとなんども続報をお伝えしてきましたソフトバンクグループ傘下の携帯電話事業を営む【ソフトバンク】の新規株式公開(IPO)が正式... -
配当をもらっている方は要確認。10年以上住民税算定の誤り(課税ミス)があったことが続々判明。
2005年に個人住民税(都民税、市民税)の算定方法が変わって以降、ずっと誤った解釈のもとで住民税を計算していた自治体が続々判明しています。 誤った解釈をしていたの...
