「米国株」の検索結果
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イデコ(iDeCo)はお得な制度なのに知名度は低く、利用したくない方が約40%いる件
投資信託協会が統計資料を公開しました。 「2021年(令和3年)投資に関するアンケート」です。 つみたてNISAに続いて、今回は個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)の結果... -
SBI証券の買付手数料無料の米国ETFが拡大。マネックス証券、楽天証券と比較してみた
SBI証券が米国ETFの買付手数料無料を拡大(入れ替え)しました。 日本で人気のあるVTIやVTなどのETFも対象となっています。 中でもVTIは厚切りジェイソンさんがテレビで... -
【逆イールド】過去の発生を検証してみた。
最近、アメリカ株がウクライナ侵攻の影響もあり、上下に動いていますが、そこで注目されるのが「逆イールド」です。 米国のトランプ大統領も2019年に逆イールドが発生し... -
SBI証券でAI搭載のファンドラップ「SBIラップ」提供。手数料0.66%で全自動
SBI証券がAIを搭載し40種以上のマーケットデータを分析、市場動向を先読みし投資配分を最適化するファンドラップ「SBIラップ」を提供することを発表しました。 今回はSB... -
マネックス証券が3月22日約定分から現物取引手数料の引下げ。一気にシェア獲得を狙うか?
マネックスカードでの投信積立の還元率を1.1%と業界最高とするなど最近攻めているマネックス証券。 >>マネックス証券のクレカ投信積立の付与ポイントが1.1%!!2月25... -
厚切りジェイソン推奨のVTIについてわかりやすく解説。買い方、構成銘柄、株価推移など
先日、「Why Japanese people!」で有名なお笑いタレントの厚切りジェイソンさんが林修先生が司会をしている「日曜日の初耳学」という番組で投資について語ってらっしゃ... -
SBI・iシェアーズ・米国バランス(2資産均等型)が爆誕。米国のみのバランスファンドをレビュー
SBIアセットマネジメント株式会社からまたまた興味深いファンドが登場します。 「SBI・iシェアーズ・米国バランス(2資産均等型)」(愛称:まるっと米国)です。 これ一... -
LINE証券のつみたてNISAはあの「野村スリーゼロ先進国株式投信」が採用で魅力的
LINE証券が2022年2月9日からつみたてNISAの提供をはじめました。 つみたてNISAの取り扱いとしてはかなり後発ながらかなり魅力的となっていますのでご紹介していきましょ... -
SBI証券がさらに最強化。dポイントも貯まるように。3つのポイントから選べる
ネット証券最大手のSBI証券がまた攻めたサービスを開始します。 ドコモのポイントサービス「dポイント」を株式投資や投資信託保有で貯めたりできるようになるのです。 ... -
楽天カードの投信積立時のポイントが大幅減も楽天キャッシュを併用すれば月10万円まで投資信託購入が可能に。
楽天経済圏の改悪が止まりませんね・・・ 今度は楽天カードでの投資信託積立で貯まるポイントが大幅に減らされることが発表されました。 また、SPU(スーパーポイントア...